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お客様からのリクエストが多かった『鹿肉&ビーツ』が新登場🎉
低脂肪、高品質のタンパクの天然鹿肉と、スーパーフードの王様、有機ビーツ。ワンちゃん達のスペシャルアイテムになりそうです!鹿肉&ビーツの特徴をサクッとまとめてみました。
①鹿肉の特徴🦌
高タンパク
低脂肪
低カロリー
ミネラルが豊富
ビタミンBが豊富
アミノ酸が豊富
DHAが含まれる
鹿肉の栄養素は、ほかの肉よりも良いバランスを保っています。高タンパク・低脂肪・低カロリー。鹿肉は余分な脂質が少ない分、タンパク質が豊富。”鶏のささみ”と同じ基準の数値を鹿肉はもっています。
低脂肪
鹿肉にはほとんど脂肪がついていません。特に脂質は赤身牛肉の約1/5で、とてもヘルシー。
低カロリー
牛肉や豚肉と比べると鹿肉のカロリーは約3分の1、脂質が1/6、鉄分は2倍!冷え性なワンちゃんにも適してます。
アミノ酸が豊富
鹿肉には、さまざまなアミノ酸が豊富に含まれていますが、中でもアセチルカルニチン。その含有量は牛の2倍。脳機能、ストレス軽減、疲労回復の効果があります。
ミネラルが豊富
鹿肉は高タンパク・低脂質の他に、高ミネラルといった牛肉や豚肉、鶏肉とは異なった特徴があります。カルシウム・ナトリウム・カリウム・マグネシウム・燐(りん)・硫黄・鉄などの無機塩類。鉄(ヘム鉄)・亜鉛など豊富なミネラルが含まれています。 ヘム鉄はレバーなどがありますが、鹿肉でもたくさんのヘム鉄を摂取することができます。
ビタミンB群が豊富
鹿肉にはビタミンがバランスよく含まれ、とくにビタミンB群が豊富。ほか多く含まれるのはビタミンB2、B6、B12です。
DHAが多く含まれている
血液をサラサラにする、血管・脳の老化、アレルギーを予防、サバやサンマに多いDHAが鹿肉にも含まれています。
②鹿肉コンビならビーツが最強
何故ビーツ?
食べる輸血・奇跡の野菜ともいわれているビーツ。ビーツの優れている点は、その栄養価の高さと最大の注目はNO(一酸化窒素)。
NO(一酸化窒素)が体内で生成されることで、血管を健康な状態にし、血流が改善する作用により心肺機能を強化します。
そして、あの赤い色素は他に類を見ない強力な抗酸化成分「ベタシアニン」
ベタシアニンは、溢れ出るポリフェノール。この強力な抗酸化作用で活性酸素を除去します。
その他、ナトリウム、マグネシウム、リン、カリウム、カルシウム、鉄などはもちろん、特にむくみ予防に効果があるカリウムはレタス、トマトの2倍以上の含有量🍅
⚠️入荷時期、季節によりビーツの赤色は異なります。
愛犬の血管、血流を良くしたい。出来れば心臓や肺も強化したい。というワンちゃんや、時期によってなんとなく疲れてるのかな?と感じたら、鹿肉&ビーツを定期的にぜひ取り入れてみてください♪
原材料
天然鹿肉、有機ビーツ、有機ブロッコリー、有機じゃがいも、有機白菜
賞味期限
発送日より冷凍で一年以上
解凍後は冷蔵庫にて2日程度